アルバイトではない歴史の深さ

カフェ・オ・レって、フランスで好まれるコーヒーの
飲み方なんだって事知っていました?

 
カフェ・オ・レは、濃く淹れたコーヒーと熱い牛乳同量を
カップに同時に注いだものの事をいいます
日本では、何時ごろから飲まれるようになったかはわかりませんが
 

コーヒーショップのチェーン店系からか
缶コーヒーとして売り出されたのかは定かではありませんが
今では専用のサーバーデ普通に家で飲むこともできるように
なっているものも売っていますよね

最初の取っ掛かりが缶コーヒーか
ショップではアルバイトの人がマニュアルにそって
入れたコーヒーかでその後の好みも変わるかもしれません

 
またエスプレッソを淹れ、同量のやや薄い温めた牛乳と混ぜたものは
カフェ・ラッテと呼ばれ、カフェ・ラッテはイタリア語になるようです

 
どちらも温かいものもあれば、冷たいものもありますがどっちが好きですか?
もちろん、季節によって温かい方や、冷たい方にわかれると思いますが
ちょっと冷たい時と温かいときでは印象が異なりますよね

 
あまり甘いのが得意でない方にとっては、夏には余り飲まれないかもしれません
飲むと身体が温まりますし、少し位甘い方が冬には良いのかもしれませんね

 
イタリアでは出勤前にエスプレッソを飲む習慣があるようで
どのお店も朝は労働者で賑わっています
どのお店もアルバイトではなくキャリア豊富な人が入れてくれるので
お店により特徴があるようです、さすが歴史が違います
日本ではアルバイト店員がマニュアル通り作っているお店ばかりですから
 

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アルバイトが中華まんに・・・

冬になってコンビニエンスストアに入ってレジに並んでいると
レジの横にある中華まんが食べたくなりませんか?
寒空の下で、熱々の肉まんを食べると
いつも以上においしく感じたりしませんか?
 

肉まん、豚まん、あんまん、ピザまん、カレーまん、シーフードまんなどいろいろな種類があります
確か豚角煮まんなんてのもありましたね
最近では、牛すき焼きまん、釜やきチャーシューまん、チーズカレーまん、チーズ肉まんなど
色々とオリジナリティを出してきています
 

同じ肉まんでも製造元によって具材が異なっていたり
地域によっても色々と異なるようです
 

食べ方といっていいのかわかりませんが、九州では少し違った食べ方をするようです
小学生の時に九州に引っ越していった甥っ子が、東京に来て
肉まんを食べた時にそのまま渡されたので驚いたと言っていました

 
九州では酢醤油をつけてくれるのが当たり前だという事です
東京に来たときに、コンビニで酢醤油をつけてくれないのが
アルバイトの人のミスだと最初は思ったと言っていました
 

逆に、ある程度の年齢になって、九州に引っ越して行ってコンビニでアルバイトを始めたら
中華まんに酢醤油をつけるのを忘れてしまいそうですね
一度、冬の九州に行って、酢醤油をつけて中華まんを食べてみたいですが(笑)

じゃんけんの掛け声

地方によってじゃんけんの掛け声って異なりますよね!
私が使っているのは、「じゃんけん、ポイッ!やじゃんけん、ポン!」
というのが子どもの頃から使っている掛け声になります!

 
大学生の時にアルバイト先で、みんなが嫌がる
トイレ掃除や外の掃除などの時などを決める時に
バイト仲間とじゃんけんをする時に
初めて違うじゃんけんの掛け声を聞きました

 
大阪出身のバイト仲間は、「いんじゃん、ホイッ」っていうし
博多の出身のバイト仲間は、「じゃいけん しっ!」って言ってました(笑)

 
まぁ、「じゃんけんポイッ」って言わないで
「じっけった」とか「じっけっぴ」とか
わけのわからない掛け声とかでもじゃんけんしていたので
どれが正解なんて事はないんでしょうけどね

 
タイミングさえ合えば、勝敗に掛け声が違うからなんて
難癖つけるような人はいませんでしたからね(笑)
今では、「最初はグー」から始まるのが一般的なんでしょうかね?

 
ドリフの8時だよ全員集合で志村けんがはじめたと言われていますが
実際は、広めたのが志村さんってことですよね
だって、ドリフで見る前に、従兄弟とじゃんけんした時に
従兄弟がいっていましたからね(笑)